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カンニバル・コープスの魅力を独断と偏見で紹介!

轟獣のような音楽性で仕事の効率MAX

カンニバル・コープスまた早く来日して欲しい

こんにちは、管理人です。(●´ω`●)

今回紹介するのは、デスメタルの帝王ことカンニバル・コープス!

仕事中に流すと能率がメチャクチャUPするのでとても重宝しています!

今日もクリス・バーンズとジョージ・コープスグラインダー・フィッシャーのデスボイスにお世話になりますよ〜(・∀・)

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クリス・バーンズ・Chris Barnesとは

カンニバル・コープス・CANNIBAL CORPSEの旧ヴォーカル。

ゴボゴボしたデスボイス。

ジョージ・コープスグラインダー・フィッシャー・George ‘Corpsegrinder’ Fisherとは

カンニバル・コープス・CANNIBAL CORPSEの現ヴォーカル。

ズンズンしたデスボイス。

カンニバル・コープスの楽しみ方1:爆音・轟音に身を委ねる!

デスメタルの最大の魅力は、その怒涛の轟音・爆音・超絶テクニック。

ヘッドホンを装着して、スイッチを押せば日常生活から離脱して一気にデスメタルの世界にスリップできます。

特に、カンニバル・コープスのボーカルであるクリス・バーンズとジョージ・コープスグラインダー・フィッシャーのデスボイスは、もうそれだけでギターやベース・ドラムを凌ぐ音響兵器となるのでそれはもの凄いです。

ここで一回本物のカンニバル・コープスの音楽を聴いてください!

この勢いが最高!!ライブいきてええええええええええええ!!

超重戦車のキャタピラのような轟音が最凶なカンニバル・コープス。(●´ω`●)

ここまで徹底した音楽性だと本当に気持ちいいです!

カンニバル・コープスの楽しみ方2:歌詞は見ない・読まない・和訳しない!

カンニバル・コープスの歌詞はこれが本当にもうメッチャクチャ残虐なフレーズばかりなので、そういうのが嫌いな管理人は一切読まないようにしています!

こうすることでデスメタルの音だけを純粋に楽しむことが出来るのでGOODです。

基本的に、管理人はデスメタルの歌詞はある種のギャグだと考えているのでまともに読んでいたら身が持ちません(爆)

本気で非道いので苦手な人は絶対に歌詞を読まないで下さい。(注意)

■ 遊園地のお化け屋敷(ディズニーランドのホーンテッドマンション)
■ ホラー映画(『リング』『呪怨』など)
■ ミステリ映画(『ジョーズ』など)
■ ファンタジー映画(『エイリアン』など)が怖くて見れないという人は
デスメタルの歌詞なんか絶対に見てはいけませんよ。

マジでショックで失神するかもしれないから…(´;ω;`)

とまあ…話が脱線しましたが、だからこそ逆に、デスメタルの歌詞やアルバムジャケットのグロさ・残虐さにドン引きしてしまうライトユーザー層の方達に興味を持って頂くためにも、音だけを純粋に楽しんで欲しい。デスメタルのファン層の裾野を少しずつ広げていく為にも、そう思います。(●´ω`●)

カンニバル・コープスの楽しみ方3:アルバムジャケットも見ないようにする!スルー(笑)

以下同文(爆)

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カンニバル・コープスおすすめ名盤:『Tomb of the Mutilated』

カンニバル・コープスのアルバム3作目。

これのおすすめが1曲目の『Hammer Smashed Face』。ゴンゴンくる音の攻撃性が、アタマを芯から覚醒させてくれます。

徹夜明けのExcel作業にピッタシ!数字が合わねー(泣)

アルバムジャケットは超絶グロいから、苦手な人は絶対に見るな!(警告)

カンニバル・コープスおすすめ名盤:『Bloodthirst』

カンニバル・コープスのアルバム7作目。

管理人のオススメは『Unleashing the Bloodthirsty』。

こちらはデビルマンとカンニバル・コープスのファンの方が制作したコラボMAD。

本当に傑作なので紹介します。(●´ω`●)

【MAD詳細】
■ デビルマン vs. ジンメン
■ デビルマン vs. ゲルマー
■ デビルマン vs. シレーヌの三連戦から構成されています。

『Bloodthirst』のアルバムジャケットはカンニバル・コープスがリリースしたシリーズの中では、比較的おとなしい方(それでもグロい…)なのでこちらにジャケット画像をアップ。

下に少しズラすとあります。





















それでも苦手な人にはキツい…(T_T)
つーか、真ん中の生物なんなんだよ(涙)
硬そうだし戦闘力20万位ありそうだし(T_T)

デビルマンファンならばこれを読め!

カンニバル・コープス最高!是非1回聴いてみてください!

とまあ、何だかんだ本当に好き勝手に言ってきたのですがカンニバル・コープスのメンバーがうねりだす音楽は、最高の時間を今までプレゼントしてくれたし、その妥協のないスピードと音の艦砲射撃で寝ぼけたアタマを一気に貫いてくれる唯一無比の最強バンドなので本当に大好きなんです。(●´ω`●)

今年の目標としては、デスメタル以外にもメタルは本当にたくさん種類があるのでそちらを学んでいきたいと、そう思っています。今、個人的に興味があるのがヘヴィメタルとヴァイキング・メタル。

そしていつの日か来日したもしくは渡米して、生のカンニバル・コープスの現地ライブに参加します!

追記:シックス・フィート・アンダーSix Feet Under

本稿で紹介したカンニバル・コープスの旧ヴォーカル、クリス・バーンズ・Chris Barnesがボーカリストを務めるシックス・フィート・アンダーSix Feet Under。

クリス・バーンズの声も聴けるし、アルバムジャケットもそんなにグロくないしで管理人的にはドンピシャのバンドでした!

バンドメンバーの加入・脱退の歴史を追いかけていくと、こうやって芋づる式に素晴らしいバンドに出会うことが多々あるのは嬉しいものです。(●´ω`●)

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